アイポットはドンドン進化してます。アイポットの機能を知って楽しく使いましょう!
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iPod(アイポッド)はアップル社によって開発・製造及び販売されている携帯型デジタル音楽プレイヤーです。
以下の5種類が発売されてます。
■Apple TV(アップルTV)
40GB 36,800円 新しいiPodの仲間。
■iPod touch(アイポッドタッチ)
8GB 36,800円/ 16GB 48,800円
新ファミリーのiPod touch。スクリーンに触れることにより操作します。
■iPod classic(アイポッドクラシック)
160GB 42,800円 / 80GB 29,800円
定番のフルサイズiPod、基本機能はそのままに、容量は80GBと160GBに拡大。
■iPod nano(第三世代アイポッドナノ)
8GB 23,800円 / 4GB 17,800円
従来モデルより小さくて薄いボディに、2インチの320x240ピクセル大画面を搭載し。
■iPod shuffle(第二世代アイポッドシャッフル)
1GB 9,800円
重さたったの15グラム。容量1GBの本体には、約240曲の音楽が格納できます。
iPodを使うには、まずはiTunes(アイチューンズ)という無償のソフトをアップルのホームページからダウンロードしインストールします。 iTunesはただiPodに音楽を転送するだけのツールではなく、大量の音楽を整理し、再生回数などの情報を管理してくれる高度なデータベースソフトです。家で音楽を楽しむときのジュークボックスソフトとしても活躍してくれなど、その完成度は、他社の音楽プレイヤー付属ソフトと比較しても群を抜いています。
iPodに音楽を取り込むのはとても簡単。iTunesを起動して、パソコンに音楽CDをセットして、取り込みボタンをクリックするだけです。また、音楽CDだけでなく、テレビやビデオ、DVDなどあらゆる音源をパソコン経由で取り込んで、iPodで楽しむことができます。
音楽ファイルがアイポッドで扱えないファイル形式の場合はアイチューンズが勝手に識別し、インポートしますか?と聞いてきますのでOKをクリックするだけで変換され転送されます。(インポートに対応していないファイルは無視されます。)
転送が上手く行かない場合はアイチューンズを一旦閉じてもう一度立ち上げてください。
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ここでは一般的なアイポットの使い方とは別に、YouTubeの動画をアイポットで楽しむための方法を説明します。
無料の動画ムービー共有サービス:Youtube(ユーチューブ)やニコニコ動画、その他動画共有サイトで公開されてる動画ムービーを、 MPEG4形式に変換・ダウンロードすれば、iTunes/iPod/iPhoneで楽しむことができます。ここでは、Youtube(ユーチューブ)の動画データをMPEG4形式に変換する方法について説明します。
Youtubeなどの動画共有サイトの動画をiTunes/iPod/iPhone用に変換する手順としては、動画共有サイトの動画を“.flv”形式でパソコンにダウンロード 、ダウンロードした“.flv”形式ファイルをMPEG4形式に変換 、変換したMPEG4ファイルをiTunesに登録となります。
ダウンロードと、変換には、それぞれ多数のフリーソフトが公開されています。いろいろ試して、使いやすいツールを使ってください。
又、iTubeというソフトをダウンロードすれば、これら面倒な手順をふまなくても一発でYoutubeの動画データを取り込めます。